(5分パック)
(1/4を噴射)
(半分を塗布)
(1/4を噴射)
(たっぷり載せる)
※ このガイドは愛好者個人の7日間での整形級体験と流行した使用方法を紹介するものです。メーカー(RIMAN社)や販売代理店が推奨・公認する方法・効果ではありません。自己判断・自己責任でのご活用をお願いいたします。
愛好者 みな(미나)先生の変化
使用開始からわずか6日以内の変化
一般に効果が強ければ強いほど好転反応(赤み、ニキビ、古い角質の剥がれ、ひりつき等)が出やすくなります。かなり強く出る人も全く出ない人もいて、個人差が非常に大きいのが特徴です。
洗顔パウダーの使用方法
Cleansing Powder Wash
美容液を流し込む前に肌の奥底の汚れまでしっかり出し切り、ターンオーバーを最適化します。
- メイクは完全に落としてからご使用ください。
使用量の目安(パウダーと水)
パウダー(約500円硬貨大)と、それと同量の水を用意します。
※ 泡立て用のツールやヘラなどは公式には販売しておりません。ヘラは金属製ではないものをお使いください。洗顔ネットや泡立て器などは100円ショップやAmazon等でご購入いただけます。
泡の目安
泡立て器をひっくり返しても落ちない程度の硬さになれば準備完了です。
たっぷりと載せる
肌にすり込まず、優しく載せるだけにとどめてください。目に入らないよう十分にご注意ください。
③ 5分待つ
肌が泡を吸い込むと、下の画像のように乾いた状態になります。そうしましたら、再び①の工程に戻って泡を作り、この上からさらに泡を載せてください。
ポイント:泡は塗り込まず、潰さないようにそっと肌に置くだけです。しっかりと肌にしみこむまでお待ちください。お風呂などでご使用の際も、塗ってすぐに洗い流さず、必ず5分間は置いていただくことが重要です。
ブースターの使用方法
Derma Booster
- Step 2での使用量は130MLのボトルの25%です。
- 目に入ると痛みを伴うため、目の周りは避けてご使用ください。(※ツボ草は少量を口にしたり目に入っても害はありません)
1
顔全体に1周吹きかけ、さらに縦と横にも1度ずつ吹きかけます。2
そのまま20秒ほどなじませます。3
ボトルの1/4を使い切るまで、この工程を繰り返します。あご下に垂れてきた液は、ヘラなどで顎下から耳の奥にかけてたっぷりと付けてください。甲状腺やリンパが集まっており、ツボ草の効能が顔全体に機能する箇所となります。セラムやクリームや洗顔の際も同様に顎下から耳の奥にかけてたっぷりと付けてください。
セラムの使用方法
Derma Serum
- Step 3での使用量は45MLのボトルの半分です。
- 「塗る」のではなく、直接肌に「垂らす」のが正解です。
1
顔全体(特におでこ、頬など)にセラムを直接垂らしていきます。2
おでこの上に20回、目の下のくぼみに10回程度が目安です。3
ボトルの半分を使い切るまで、たっぷりと載せてください。完全にしみ込むまでの時間は個人差がありますが、指で軽く触れたときに液体感がなく、肌が「ぷよぷよ」と馴染んだ感覚があれば吸収完了のサインです。
ブースターの使用方法
Derma Booster
※ Step 2(ブースト)と同じ工程を繰り返します。
- 顔全体と縦・横に1度ずつ吹きかけ、そのまま20秒ほどなじませます。
- Step 4での使用量は130MLのボトルの25%です。これを確実に使い切るまで繰り返します。
クリームの使用方法
Derma Cream
使用量の目安は、50MLの容器の半分です。
クリームの載せ方
ヘラを使って顔全体に優しく載せていきます。
注意: 目の下は皮膚が非常に薄く、クリームがしみ込みにくいため、代わりにセラムをご使用ください。
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ポイント ①
ハリに即効性を感じていただけます。就寝前にたっぷり(半分以上)つけるのが最も効果的です。
ポイント ②
たっぷりと時間と量をかけて、肌にしみ込ませます。日中ご使用の際は、最低でも1時間は置いてください。
💡 アドバイス: 家事や動画視聴をしながら、ゆったりとした気持ちで放置するのがおすすめです。
クリームの色が透明になったら肌への吸収が完了したサインです。
ぬるま湯で軽く流してください(※洗顔料は不要です)。肌の表面のぬめりがなくなる程度で大丈夫です。